【ゴルフスコアUP】冬のゴルフ〜凍っているグリーンとグリーン回りの攻め方〜コース選び

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冬のグリーンは通常とは完全に別物ですw

そもそもそんな状況でゴルフをするような輩がいるのでしょうか。

・・・。

呼びましたか(゚∀゚ )??

さて冬のグリーンと言えばご存知の通り玉が跳ねます。

もう跳ねるというか飛んでいくって感じですね。

イメージはカート道だと思えば大丈夫ですw

直接グリーンに打った場合にはほぼOBになることが必至です。

そして運良くグリーン奥に残ったとしても

奥からのアプローチでグリーンに止めるのはほぼ無理です

そのため+2は掛かるのでOBの方がマシって事も多々

そこで、そうならない為の情報をご紹介します。

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コースの選び方【選びたいコース】

ここが結構重要です。

【花道の広いコース】
これは直接グリーンに打っていけない為
バンカーが無く花道を利用しなければならない為です。

【打ち下ろしのコース】

打ち下ろしの場合転がしてグリーンを狙える為
非常に有効です。

【グリーンの小さいコース】
これには条件がありましてグリーン回りが平らである事
グリーンは凍っているけどフェアウェイは凍って居ないなどは
結構良くあります。

【グリーンの大きいコース】
これは上記とは違いランを使って攻めれるのでオススメです。

コースの選び方【選びたくないコース】

こちらはスコアが非常にまとまりにくいコースです

【グリーン周りに池やバンカーが多い】
グリーンを狙うのに上げなければならず結果グリーンの奥に
行きやすくなってしまいます。
フェアウェイバンカーとかは関係ありません

【打ち上げ(砲台)の多いコース】
必然的に上げて行かなければならず刻むと
傾斜を転げ落ちてしまします。

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コースの攻め方

基本的にグリーンに直接は有り得ませんのでエッジの手前10y〜20yの範囲で
花道が使える場所を狙いましょう。

グリーンへの攻め方

エッジまでが20yを切っている場合には
パター・ウッド・UTがオススメです。
打ち方は全てパターの打ち方です。

冬の凍っているグリーン回りでウェッジなどフェイスが開いている物を
使うと思わぬミスがでてしまいます。
ですのでソールの広いクラブがオススメです。

特にパターはオススメですので朝の練習グリーンで端から端まで
どれぐらいの振り幅で転がるのか確認しておきましょう。

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